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    <title>「いきいき創造の会」について</title>
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    <published>2008-04-09T11:15:15Z</published>
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    <summary>「いきいき創造の会」の内容等詳細はこちら ...</summary>
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            <category term="いきいき創造の会(ご案内)" />
    
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        <![CDATA[「いきいき創造の会」の<a href="http://www.a-mc.jp/cat21/">内容等詳細はこちら</a><br />
<br />]]>
        
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    <title>『いきいき創造の会』第23回ご案内を更改</title>
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    <published>2008-04-09T08:26:36Z</published>
    <updated>2008-04-09T11:57:04Z</updated>
    
    <summary>『いきいき創造の会』第23回ご案内を更改 詳細はこちら...</summary>
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            <category term="新着情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iki2life.com/">
        <![CDATA[『いきいき創造の会』第23回ご案内を更改<br />
<a href="http://iki2life.com/cat4/">詳細はこちら</a>]]>
        
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    <title>『いきいき創造の会』第22回報告を掲載</title>
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    <published>2008-04-09T07:35:25Z</published>
    <updated>2008-04-09T11:58:16Z</updated>
    
    <summary>『いきいき創造の会』第22回報告を掲載 詳細はこちら...</summary>
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            <category term="新着情報" />
    
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        <![CDATA[『いきいき創造の会』第22回報告を掲載<br />
<a href="http://iki2life.com/blog/">詳細はこちら</a>]]>
        
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    <title>『いきいき創造の会』第23回ご案内</title>
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    <published>2008-04-09T05:30:59Z</published>
    <updated>2008-04-09T11:52:18Z</updated>
    
    <summary>＜「情勢判断学会」分科会およぴ「サトルエネルギー学会」波動脳力開発分科会としても...</summary>
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            <category term="いきいき創造の会(ご案内)" />
    
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        <![CDATA[<p>＜「情勢判断学会」分科会およぴ「サトルエネルギー学会」波動脳力開発分科会としても開催＞
<br />
開催日時　：２００８年６月７日（土）１３：３０～１６：３０<br />
話題提供者：高橋武生氏　ルックルックジャパン代表取締役、<br />
(プロフィール)日本国有鉄道電気部信号課に入社、アメリカ流通業界調査団に建築設計担当として参加、スーパー　キミサワ　企画開発課長（国内･アメリカ･香港･シンガポール・マレイシア・他にて活動）
　一級建築士事務所㈲スペースシステム代表取締役、ルックルックジャパンを設立。<br />
１．テーマ「意識科学と波動」<br />
1)波動エネルギーの解釈、<br />2)意識科学と波動、<br />3)観自在菩薩（仏界）からみえる気、<br />4)波動による体験発表<br />
２．高橋　武生　氏のお話をもとに、全員参加で多いに語り合いましょう。</p>
<br />
<p>参加申込：
㈲イキイキライフ　　TEL:03-3432-0584　　FAX:03-3432-0582　　e-mail:info@iki2life.com<br />
会　費：一般　２０００円　イキイキライフ研究会会員　１０００円　当日現金にて申し受けます。<br />
         <a href="http://www.a-mc.jp/">イキイキライフ研究会についてはこちらへどうぞ </a><br />
会　場：東京産業貿易会館、6階「港区商工会館」第1会議室　東京都港区海岸1-7-8　℡ 03-3433-0862　<br />
会場案内：最寄り駅　　ＪＲ山手線浜松町駅北口より徒歩５分、<br />
北口（新橋寄り）より海側へ高速道路の下交差点を越えて真直ぐ進んだ右側 産業貿易会館<br />
＜<a href="http://iki2life.com/cat32/">略図はこちらへ</a>＞ご連絡あれば略図FAXします。
<br />
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐<br />
＜ＦＡＸ連絡表＞&nbsp;&nbsp;&nbsp; (有)イキイキライフ 行&nbsp; （ ０３－３４３２－０５８２ ）
<br />
事前申込表（ＦＡＸあるいはＥｍａｉｌでお申込のうえ、参加費は当日お支払い願います。）<br />
いきいき創造の会（平成２０年６月７日）に参加いたします。<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
お名前&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
ご所属&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　　　　ご住所　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; ご連絡先
ＴＥＬ&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
ＦＡＸ&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　　Ｅｍａｉｌ　　　　　　　　　　　　　　　　Ｅ-mailアドレスをご連絡いただけるとありがたいです。</p>
<br />]]>
        
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    <title>「活元運動｣の実践講習会</title>
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    <published>2008-04-08T11:33:44Z</published>
    <updated>2008-04-09T12:39:14Z</updated>
    
    <summary>私どもの身体には自然治癒力が備わっています。その潜在している働きを引出す運動（無...</summary>
    <author>
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            <category term="各種の研修･講座" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iki2life.com/">
        <![CDATA[<p>私どもの身体には自然治癒力が備わっています。その潜在している働きを引出す運動（無意識体操）を訓練しましょう。　<br />
各月｢いきいき創造の会｣開催日に午前１０時３０分から１２時まで９０分間を活用し実践いたします。<br />
講師:   古川　彰久<br />
<br />
第４回　６月７日(土)10：30～12：00　<br />
第５回　７月５日(土)10：30～12：00　<br />
<br />
会費：一般　２０００円　　イキイキライフ研究会会員　１０００円<br />
会　場：東京産業貿易会館、6階「港区商工会館」第1会議室　東京都港区海岸1-7-8　℡ 03-3433-0862　<br />
会場案内：最寄り駅　　ＪＲ山手線浜松町駅北口より徒歩５分、<br />
北口（新橋寄り）より海側へ高速道路の下交差点を越えて真直ぐ進んだ右側 産業貿易会館<br />
＜<a href="http://iki2life.com/cat32/">略図はこちらへ</a>＞<br />
<br />]]>
        
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    <title>『いきいき創造の会』感動体験発表会第24回以降予定</title>
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    <published>2008-04-08T09:54:59Z</published>
    <updated>2008-04-09T11:55:18Z</updated>
    
    <summary>第２４回：2008年７月５日（土）朝日　舞　さん　　　(有)創美堂代表取締役　　...</summary>
    <author>
        <name>amc1</name>
        
    </author>
            <category term="いきいき創造の会(ご案内)" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iki2life.com/">
        <![CDATA[第２４回：2008年７月５日（土）朝日　舞　さん　　　(有)創美堂代表取締役　　未来光道創始者<br />
テーマ「医療と舞アートとの融合『楽以舞療法と健康』」<br />
<br />
会費: 一般2０００円　会員１０００円<br />
詳細はおってご案内<br />
]]>
        
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    <title>情判会例会　　Ｈ１９年１１月度　：「教育問題について、発表のまとめ」</title>
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    <published>2008-02-11T08:50:18Z</published>
    <updated>2008-02-11T08:55:06Z</updated>
    
    <summary>情判会例会　　Ｈ１９年１１月度　：「教育問題について、発表のまとめ」 担当　　：...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="情勢判断学会関連論文" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iki2life.com/">
        情判会例会　　Ｈ１９年１１月度　：「教育問題について、発表のまとめ」
担当　　：　古川　彰久
（平成20年２月１日発行「じょうはん」第２91号に掲載）
        １．これまでの討議の経過
（1）会員発表
１月　「グローバル化・情報化時代における教育のあり方」　　古川　彰久
２月　「教育の本質とは ― 真の人間教育について」　　矢澤　昌敏
３月　「教育問題について」　　時藤　稔明
４月　「勝者なき競争社会」　　今井　裕幸
５月　「カウンセリングと教育」　　田中　達也
６月　「グローバル化と教育」　　平井　兵治
９月　「教育問題への情勢判断学と脳力開発の応用」　　榊原　高明
（2）会員発表の整理・まとめ
７月　「教育問題について、今年前半の例会のまとめ」　　時藤　稔明
10月 「教育問題について」　　榊原　高明
２．これまでの論議を踏まえ、情判会として教育問題をどのように総括し、今後どのように取り組むのか問題点を整理する。
（１）現在の実態の把握
①日本の社会が抱えている問題：マイナス面とプラス面、目立つ部分と目立たない部分、主流と反(非)主流、部分的と全体的、
　　対応策：それぞれの現象を病根として対処療法的に処置するのではなく、そのような現象が生じている根幹を見極め、対応を検討する必要がある。
　②生活環境の変化：グローバル化、情報化、核家族化
　　対応策：変化の内容、程度と方向の見極めが大切、変化への柔軟性あるいは硬直性が問われる。世代間ギャップの発生。
　③要因と対応：内因と外因(条件)、主体的と受動的、対処療法と根本対策
　　対応策：問題に取り組む精神的姿勢が問われる。
④教育の場と種類：胎児教育、幼児教育、家庭教育、義務教育、高校、塾、予備校、大学、大学院、社会人教育、企業教育、
　対応策：教育の目的と絡むが、人づくりという観点からはあらゆる場が教育の場となりうる。
　⑤立場：教師と生徒、親と子、家族、学校と社会、公立と私立、文部省と日教組、社会人と学生、企業と社員、各世代別、(各人各様)
　　対応策：教育はすべての人が、受ける立場あるいは与える立場でいろいろな局面で関わっており、それぞれの立場から、期待や希望が存在していることとなる。従いそれぞれの立場を主張している限り、大きな力とはなりえない。
（２）教育の目的：戦略論からは改革をするには目的が共有できるかどうかが課題である。
①わが国の公的機関における教育問題への大きな方向付けは以下のようであります。
　わが国で問題とされている教育のあり方について、「学力低下問題」と「子供たちのモラル低下問題」が主要な問題点として指摘されており、これらの対策として、｢ゆとり教育の見直し｣や｢道徳教育の復活｣が課題となっている。
　一部識者からは教育改革の目的が明確にされていないとの指摘もある。
②私たちはこれまで脳力開発的視点から教育問題につき意見交換を行い理解を深めてきた。教育問題の実態把握や教育の目的等を検討してみると、今後の教育のあり方は、今後のわが国のあり方と密接に連携する課題であり、お役所任せにせずに、私たち一人一人がどのような生き方がよいのか真剣に考える必要があると考えます。
３．教育の目的についての古川見解
（１）現在進展している、情報化、グローバル化の時代に逞しくチャレンヂしていくには、知識を教えるよりも、判断力あるいは精神力を育むことが大切です。
（２）教育の目的：｢生きていること｣(主体)と｢生かされていること｣(社会や環境)を自覚し、自らの「いのち」を精一杯実現(チャレンジ)する。そのためには身体や心が健全であることが大切であり、その根底にある意識は「いのち」に対する｢愛｣と｢感謝｣である。
４．教育の目的についての討議
（１）古川見解は抽象的過ぎるとして、意見の一致を見ることができなかった。
（２）教育の問題が非常に幅が広いことから、それぞれの立場が異なり、情報収集にも限界があり、これ以上議論を深めることは困難である。
（３）これまでの論議でお互いに教育問題に対する理解が深まったので、とりあえず、教育問題としては終了とする。

①教育とは何か
　　　教えること：何を(知識)、どのように(一方的)
　　　育むこと：何を(いのち)、どのように(双方向)、身体と心
　　　　　例）玄米給食採用による学園改善
②心、精神の問題
　　　昔はよかった説：日本では戦前は道徳が行き届き、今のような精神的退廃は考えられなかった。アメリカの占領政策で日本人は精神性を失ってしまった。よき昔を復活すべきである。
　　　客観性絶対視説：精神性については、戦前は考え方の柱であったものが、戦後は都合が悪いとし、簡単に放棄し、客観性を絶対視し、合理性第一で他国からエコノミックアニマルと揶揄されてきた。その間、精神性について良い面悪い面を総括せずに、最近になって、精神性が大切だというと簡単に道徳心や愛国心に戻るところに精神というものにまともに向かい合っているのかどうか危うさを感じる。かっての精神性は、絶対的なものとして全体主義に導かれたところに大きな問題がある。まずは、精神性について検討する前提として、客観性の中に埋没している主観性を回復し、どのような主観性が望ましいのか議論する場を作ることが必要と考える。
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    <title>古川彰久論文掲載内容を追加しました。</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://iki2life.com/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=64" title="古川彰久論文掲載内容を追加しました。" />
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    <published>2008-02-11T08:08:48Z</published>
    <updated>2008-02-11T09:04:32Z</updated>
    
    <summary>掲載内容の一覧は論文目次を参照下さい。 詳しくはこちら...</summary>
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    </author>
            <category term="新着情報" />
    
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        <![CDATA[<p>掲載内容の一覧は論文目次を参照下さい。<br>
<a href="http://iki2life.com/cat27/">詳しくはこちら</a></p>]]>
        
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    <title>波動がニセ科学だとの指摘に対する事実確認</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://iki2life.com/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=177" title="波動がニセ科学だとの指摘に対する事実確認" />
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    <published>2008-02-11T07:37:40Z</published>
    <updated>2008-02-11T09:09:08Z</updated>
    
    <summary>波動がニセ科学だとの指摘に対する事実確認 サトルエネルギー学会理事・学術委員長　...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="サトルエネルギー学会関連論文" />
    
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        波動がニセ科学だとの指摘に対する事実確認
サトルエネルギー学会理事・学術委員長　　古川　彰久
学会誌通算２３号（平成１９年９月20日発行）に掲載
        １．波動がニセ科学だとする論説にたいして
1.1波動論議の具体的内容についてのサトルエネルギー学会（以下本学会という）としての立場
これまでの物質本位の客観性を前提にした科学では解明できない現象が現実に存在し、本学会はそのような現象を波動あるいは意識という見方から解明あるいは理解しようとしております。従い、これまで本学会にて提起された多くの課題はこれまでの客観性の論議にそぐわない面があります。従い、学会誌で扱う論文についてもその内容に関しては以下の見解の通り、学会として統制するつもりはありません。
「諭文内容に関する責任の所在　　　　　編集幹事
本学会は1995年に創立されました。本会の目的は,従来の科学技術では確認できなかったサトルエネルギー(微弱エネルギー)が人、生物、地球環境に及ぼす影響ならびにその相互作用を研究し、更にその成果の普及をはかることにあります。その目的を達成するための事業の1つとして、サトルエネルギー学会誌(TheJournalofSubtle Energy Researches)を刊行し、会員ならびに一般市民に向けて研究成果を公表することが、本学会会則にも記載されています。 本学会が研究対象としている現象には、未知のものが多いので、現在の成果が必ずしも正しいと断言することはできず、将来訂正される可能性を含むものとご理解戴かねばなりません。この点が現在までに定着してきた唯物論的科学技術とは異なる点であります。したがって、サトルエネルギー学会誌に掲載された論文についても、 本学会が全面的に同意したわけではないことをお断りしておかなければなりません。従って、発表された論文の内容は、すべてその論文の著者の責任によるものであることを明記しておきます。本誌の編集委員会としましては、発表の形式,論旨の進め方、科学論文としての体裁の整い方等に問題がなければ採用する方針であります。
また本学会はいかなる宗教団体、政治団体等との関わりは積極的に排除する姿勢を取るべきであることを確認させていただきます。しかし、例えその様な団体の会員であっても、当会会員として登録し、年会費を納入した会員が、上記の条件に合致する科学論文を『サトルエネルギー学会誌』に投稿すれば、査読の上採用する方針であります。従って、論文中に多少の宗教用語、政治用語等が用いられていても、その用語が日常科学用語に変換できない場合には、そのまま採用されることがあります。しかし、それらの用語が掲載されたからといって、 本学会がそれらの団体を容認または支援したことではないことをご承知おきください。」
1.2　本学会の実践内容に対する事実
従い、それぞれの研究内容について、本学会として正しいとか、間違っているとかの公式見解を出すつもりはありません。しかし、最近出版された、波動をニセ科学呼ばわりしている著書では、波動測定器の業者が本学会を利用して不正行為をしているかのような記述があります。本学会として実践している内容について、誤解や中傷があれば、これを正す必要があると考えます。科学の名でもって、事実と違うことを公開されることには、一般の読者が誤解されるので、特に本学会に関心を持たれている方には正しい事実を認識しておいていただきたい。私自身、本学会発足時から、波動機器取扱業者の一人として参加し、現在は本学会理事・学術委員長として参画させていただいています。本学会において、波動機器の研究にどのように取り組み、その成果の報告がどのようになされてきたのか、指摘されているようなことがあったのかどうか、この機会に整理をしてみましょう。
２．特に本学会に関する具体的指摘例
2.1最近出版された、波動をニセ科学呼ばわりしている著書の代表例として、次の書を取り上げてみました。
「水はなんにも知らないよ」左巻健男　同志社女子大学現代社会学部教授
徹底検証　まん延するニセ科学にダマされるな！
発行日２００７年２月２０日、ディスカヴァー携書、共同印刷㈱
その著書の５２ページ～５４ページに、波動測定器の業者が本学会を利用して不正行為をしているかのような記述があります。そのまま（項目番号は当方にて付け加え）紹介いたします。
2.2著書の５２ページ～５４ページ「*「波動水」の正体は?」の記述内容
（1）では、MRAのしくみはどうなっているのでしょうか。まともな量子力学の「波動」理論を応用した装置でしょうか。
実は、まったくのインチキ装置です。福本博文氏(ライター)は、波動を研究するサトルエネルギー学会の調査委員会のMRAへの疑問と、測定器メーカーのそれへの回答を紹介しています(『別冊宝島334トンデモさんの大逆襲』宝島社)。サトルエネルギー学会は、波動や気などに対して科学的な研究・解明を進めるために、現代科学で解明されていないさまざまな未知のエネルギーについて、研究・解明し、実用化を進めていくことをその趣旨としています。以下は福本氏による記事の引用です。
（2）問題になったのは、主に四点であった。
①MRAは極めて微弱な磁気を被測定物に与え、磁気共鳴を測定する高感度の磁気共鳴
測定器であると言われているが、果たしてそのような機能があるのか。
②コードネームは、どのような意味をもっているのか。測定器の何に対応しているのか。
③どのようなメカニズムによって、共鳴、非共鳴を判定し、それを音の変化にしているのか。
④水が転写されるとしているが、どのような原理とメカニズムになっているのか。
（3）サトルエネルギー学会の会員は、大半が製造業者なので、器械の中身を知らないわけがない。中身については、暗黙の了解事項だったのである。が、外部に公表しないことを前提に、測定器メーカーの関係者が回答することになった。そして以下のことが判明した。
①微弱な磁気を測定する装置であるように言われているが、そんな回路は何一つない。
②コードは、表示器に数字が出るだけで、その他の部分には何もつながっていない。器械の周波数、電圧、電流などにはいっさい関係がない。コードネームは、デタラメにつけた無意味なものである。
③出てくる音とコードは何の関係もない。音を出す装置は、掌に押し当てる金属球との間の電気抵抗のみによって決まる周波数の発振器からなっており、オペレーターの意志によって周波数を自由に変えることができる。
④科学的に言って、転写される構造はまったくない。
（4）波動測定器は、インチキだった。つまり「波動」そのものも業者が捏造したものにすぎなかったのだ。「この結論は、黙っていましょうね」サトルエネルギー学会調査委員会では、そのような申し合わせを行っている。
（5）結局、MRAの正体は掌の皮膚表面の電気抵抗をはかる装置にすぎないのです。いわば、嘘発見器の類なのです。だからMRAは、そのオペレーターの操作によっていかようにも数値が出てきます。そして、それをもとにした波動水(波動共鳴水)は、ただの水にすぎないのです。水道水を使ったとしたら、その波動水とやらは元の水道水と変わらないのです。
３．指摘例に対する事実確認
3.1まず、著者　左巻氏が引用している『別冊宝島334トンデモさんの大逆襲』は宝島社より１９９７年１０月３日に発行されている。そこでライター福本博文氏が書いていることが事実かどうか、データをもとに検証してみましょう。
（1）福本氏によると上記2,2（2）項で＜サトルエネルギー学会の会員は、大半が製造業者なので、器械の中身を知らないわけがない。中身については、暗黙の了解事項だったのである。が、外部に公表しないことを前提に、測定器メーカーの関係者が回答することになった。＞、更に2.2（4）項　＜波動測定器は、インチキだった。つまり「波動」そのものも業者が捏造したものにすぎなかったのだ。「この結論は、黙っていましょうね」サトルエネルギー学会調査委員会では、そのような申し合わせを行っている。＞といっており、波動測定器の業者が本学会を巻き込んで事実を隠したということですが、これは事実とまったく異なります。隠すどころか公表しています。
日本で最初に波動測定器を国産化した㈱ライフフィールド総合研究所会長　増田寿男氏は当時本学会の役員もしていましたが、１９９７年３月１５日に健康産業新聞社が発行した「波動ビジネス最前線」に、「ライフフィールドテスターと波動情報」という論文を書き、波動測定器ＬＦＴのセンサーは人間の脳だと彼の見解を公表しています。
（2）本学会としての波動測定器・転写機の機能解明の活動
国産波動機ＬＦＴは測定者がセンサーだとしても、元となった輸入波動機ＭＲＡはどうなのかということで、本学会としての波動機器の機能解明活動が続けられた。
本学会の中に、「サトルエネルギー機器応用委員会」が作られました。
本学会自体も最初から研究成果を公表することを前提として以下のような活動を実施してきました。
その活動内容は、１９９７年１１月１３日に発行されたサトルエネルギー学会誌　Vol.2 No.2, 1997　の中に、『サトルエネルギー測定機器及びその応用に関する検討委員会』の推移として報告されています。そのポイントだけを以下に取り出します。
 
＜波動測定機器検討会風景＞
:1997年3月15日(土)に第一回を開催、1997年5月22日(木)には特別基調セミナー開催し、MRDC社:代表ロナルド・J・ウェインストック氏を招き、MRA機器周辺に関する基本的考え方やメカ・システム等の説明を頂くと共に、委員各位との質疑応答が行われました。
1997年7月5日(土)には第二回を開催、その研究成果を発表する機会として、その年の11月中旬を目度に特別シンポジウムの形態で実施する事が確認されました。
1997年8月23日(土)に第三回、1997年9月20日(土)に第四回を開催し、その研究成果を
サトルエネルギー学会・特別シンポジウム「波動シンポジウム&apos;97ここまでわかった波動の本質」1997年11月13日(木)・14日(金) :東京・九段会館大ホールにおいて報告された。
 
＜波動シンポジウム&apos;97風景＞
（3）『サトルエネルギー測定機器及びその応用に関する検討委員会』報告の要旨は、
サトルエネルギー学会誌　Vol.2　No.2,　1997.　に掲載されていますが、「まとめ」として、
①波動測定器自体が検体のもっている未知の情報やエネルギーを測定している根拠は見当たらなかった。
②検体を測定しているのはオペレータ自身であって、その人の潜在的な能力が検体のもっている未知情報やエネルギーを把握して、人体の電気麺抗を変化させる.それをプローブとスティックにより電漉の変化としてとらえ、共鳴,非共鳴が起こり、測定酷果が得られている。
③手の平からプロープの先端が離れる際の電流の変化の速さによって決められるが.「さらっと」した感じで離れる場合と「粘っこく」離れる場合で、共鳴・非共鳴が決まる。これを手の平のマイクロバイブレーションの強弱によると考えることも出来るかもしれない。
④コードなどを入力したり、表示したりするコンピュータの画面は、オペレータへの情報を提供するもので、表示画面からの情報をイメージして、オペレータの潜在的な能力が検体の情報を測定しているものと思われる。
⑤コードを水に転写することについては、電気的には直流による磁場を与えているだけで被動的なものは何も入れていない。コードに基づく何らかのものが入っているとするならば、気功師による気功水の如く、オペレータが,無意識下にある種のエネルギーを放っているのかもしれない。
⑥潜在的な能力とはどんなものか、どういう場合、どういう条件で,どのようなメカニズムの下にオペレータは未知情報を把握し、その結果として生体の抵抗値の変化やマイクロバイブレーションの変化へと連なるかは、今後の研究課題である。
⑦以上から、波動測定はオペレータの関与の下に行われるわけであるから、オペレータの資質、意識の向上と訓練、修練は極めて大切なことがらといえる。また、瀕定結果が適切であるか、否かについては慎重に判断されなければならない。
（4）以上の通り、ライター福本博文氏の指摘と異なり、波動測定業者も本学会も波動測定の機能について、自ら積極的に公開してきたというのが事実なのです。福本氏の指摘が事実とは根本的に異なることがはっきりしています。むしろ、波動について真剣に検討をしている姿勢が伺えます。
3.2　著者　左巻氏が他者に対して、科学的でないと批判していながら、自身が科学的手法を無視している。
（1）事実と異なる10年も前の論文を引用し、その内容が事実なのかどうかの検証もせずに、他者を非難・中傷している。本学会はオープンな学会であり、その活動内容はホームページでも紹介していますし、学会誌は国会図書館にも存在します。科学の基本は事実を明確にし、お互いに認識することからスタートする筈です。事実を自分で確認しないで他者を悪者呼ばわりすることは科学者あるいは教育者として恥かしい事ではないのでしょうか。
（2）また、著者　左巻氏は、上記2.2（1）において、波動測定器に対して、＜まともな量子力学の「波動」理論を応用した装置でしょうか。実は、まったくのインチキ装置です。＞といっておりますが、まともな量子力学の「波動」理論とはどのような理論なのでしょうか。現在の物質科学が前提としている客観性で解明されているのでしょうか。少なくとも、左巻氏のように現在の物質科学が絶対であり、客観性がないものは科学ではないという信念をお持ちの方には、その信念自体が信仰のようなもので、異なる考えを受け入れる余地が無いように思われます。従い、客観性がない波動測定器はインチキな機械であり、存在してはならないということでしょうか。この点が、本学会と基本的に異なる点でありましょう。私たちの生命活動を観測すれば、物質科学では説明できない「意識」とか「気」のようなものが重要な働きをしていることは明らかであります。そして、私たちの「いのち」は物質科学で捉えられない「意識」とか「気」のようなものを感受し、生命活動に活用しているのです。そこに、測定者がセンサーとして波動測定器が機能する可能性が存在しているのです。先に言及した増田氏はその後、波動転写機と波動測定器に対し、それぞれ特許を取得しています（1999年「液体の磁気処理方法」特許第2896030号、2003年「動揺判定装置」特許第3447125号）。左巻氏がいうインチキな機械を何で国が特許という形にしろ認めるのでしょうか。私も２００２年１１月に本学会の中に波動活用分科会を立ち上げました。その趣旨は以下の通りです。
　「サトルエネルギー学会の発足時、波動測定器に関心が持たれ、いろいろな論議がなされました。詳細な実験の結果、波動測定器が測定者の意識がかかわる機械だということが明確になりました。測定者の脳波と測定値との関係も明らかになりました。波動測定器の作用機序についての更なる研究が続けられています。
　一方、波動という言葉で表現されている微弱なエネルギーが現在の科学で未解明であっても、未病対策や健康増進を図る目的で波動測定器や波動転写器が実用的に使われる状況を呈しつつあります。病気になってから治療するよりも、いかに病気にならない身体を作るかということが大切です。ここに意識(潜在的なものも含め)なり、精神力、あるいは生命力が関わる領域があります。
　このような状況のもとで、意識(潜在的なものも含め)の作用が重要な役割を果たす波動器機はより正しく使われる必要があります。
　波動活用分科会では、お互いに波動器機を使う立場から、波動器機への正しい理解を深めつつ、より良い普及のあり方等を論議していきたいと考えています。波動に関心をお持ちの方々のご参加をお願い致します。」
その後、この分科会は「波動脳力開発分科会」に発展致しました。
（3）波動に対する理解の仕方について
①前項（2）で取り上げました左巻氏がいう＜まともな量子力学の「波動」理論＞とはどのような理論なのでしょうか。少なくとも左巻氏が信奉している現在の物質科学を前提としている客観性では説明できないことは明らかです。本学会で取り上げている「波動」あるいは「Subtle Energy（微弱なエネルギー）」は、量子力学で取り上げている素粒子の２元性、「粒子性」と「波動性」の内の「波動性」が私達の「いのち」に関っているのではないかとの仮説からスタートしているのです。従い、冒頭の1.1で申し上げたように私達の考えが絶対正しいともいっておりません。この波動性に関連して、私が平成１９年３月２０日発行のサトルエネルギー学会誌Vol.12　No.1　2007 (通巻第22号)に掲載した論文の要旨を紹介させていただきます。
②「サトルエネルギー学会の価値観多様性について」の要旨
　今年の１月にノーベル賞受賞者の江崎玲於奈先生が日経新聞の「私の履歴書」を執筆された。先生のお考えの中には、随所に二元性という言葉が出てくる。量子論における電子の粒子性と波動性から、サイエンスにおける二面性として、一つは、客観的、論理的、理性的で冷徹なロゴス的な面、もう一つは、主観的、個性的、情感的で創造性豊かなパトス的な面、としています。更に、知的能力は、一つはものごとを理解し判断する分別力と、もう一つは新しいアイデアを生み出す創造力と、二元性を持つといいます。私達のからだの働きから見れば、一方はマインド(知性)へ、もう一方はハート(感情)につながるとしています。
　これまでの物質科学の論者は、サイエンスとして江崎先生が指摘するロゴス的な一面のみを絶対的なものとして取上げ、パトス的な面は客観性がないと否定してきました。従い、既存の殆どの学会は、物質科学を前提に分野を細分化し、明確な価値基準を持ち、その価値基準に合致するかどうかが重大な判断要素になっております。それらの学会からすれば、本学会のあり方はまったく異質ですから、理解できないでしょう。
　本学会が取上げる波動は、江崎先生が指摘する、量子力学の波動性を根拠に、サイエンスにおけるパトス的な一面を担っているといえます。従い、本学会では、これまでの物質科学を前提としたロゴス的な価値基準のみを絶対的なものとはせず、パトス的な価値判断をも合わせて論議しているといえます。また、全体を部分ごとに細分化していくよりも全体を丸ごとお互いのかかわりを観察しているといえます。具体的には、正しいとか間違っているとかの論議ではなく、色々な見方を提示し、お互いに理解しあい、お互いの意識を高めあうことが重要なことと考えております。これから地球上が一つになっていくには、本学会が目指すように、多様な価値観をお互いに理解し合うことが非常に大切ではないでしょうか。
以上
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    <title>古川彰久論文目次</title>
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    <published>2008-02-10T15:21:01Z</published>
    <updated>2008-02-11T09:08:14Z</updated>
    
    <summary>＜サトルエネルギー学会関連論文＞ ●『波動がニセ科学だとの指摘に対する事実確認』...</summary>
    <author>
        <name>amc1</name>
        
    </author>
            <category term="論文目次" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iki2life.com/">
        <![CDATA[<p><strong>＜サトルエネルギー学会関連論文＞</strong><br>
●『波動がニセ科学だとの指摘に対する事実確認』：サトルエネルギー学会学会誌07年２号掲載<br>
	（平成１9年９月20日発行）  <a href="http://iki2life.com/2008/02/post_1.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『サトルエネルギー学会の価値観多様性について』：サトルエネルギー学会学会誌07年1号掲載<br>
	（平成１9年3月２０日発行）  <a href="http://iki2life.com/2007/05/post_15.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『生き様(イキザマ)を求めて』：サトルエネルギー学会学会誌06年2号掲載<br>
	（平成１8年９月２０日発行）  <a href="http://iki2life.com/2007/05/post_13.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『波動測定とサトルエネルギー学会』：サトルエネルギー学会学会誌06年1号掲載<br>
	（平成１8年3月15日発行）  <a href="http://iki2life.com/2007/05/post_12.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『時代の変化と波動について』：サトルエネルギー学会学会誌05年2号掲載<br>
	（平成１７年９月２０日発行）  <a href="http://iki2life.com/2006/06/052.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『新しい時代が求めているもの～主観性の回復～』：サトルエネルギー学会<br>
	学会誌05年1号掲載（平成１７年３月１日発行）  <a href="http://iki2life.com/2006/06/051.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『サトルエネルギー分野の新しい息吹』：サトルエネルギー学会<br>
	学会誌04年2号掲載（平成１６年１０月１日発行）  <a href="http://iki2life.com/2006/06/042.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『波動の根底にある精神力･生命力について』：サトルエネルギー学会会報<br>
	サトルエネルギー学会の会報１６号（平成１５年４月４日発行）から<br>
	２０号(平成１６年４月１７日発行)まで、５回に亘って、代表古川彰久が<br>
	掲載した連載論文です。  <a href="http://iki2life.com/2006/06/post_28.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『波動脳力を活性化しよう』：サトルエネルギー学会での講演要旨<br>
	（２００３年３月１６～１７日に開催されたサトルエネルギー学会<br>
	春季大会『生命（いのち）レボリューション～輝く地球の未来のた<br>
	めに～』において、代表古川彰久が講演をした要旨です。）  <a href="http://iki2life.com/2006/06/post_27.html#more">詳細はこちら</a><br>
<br>
<strong>＜情勢判断学会関連論文＞</strong><br>
●『情判会例会　　Ｈ１９年１１月度　：「教育問題について、発表のまとめ」』<br>
	（平成20年2月１日発行「じょうはん」第２91号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2008/02/post_16.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『イキイキライフグループとのコラボレーション報告』<br>
	（平成１9年10月１日発行「じょうはん」第２８7号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2008/02/post_3.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『「いきいき創造の会」とのコラボレーションについて』<br>
	（平成１9年8月１日発行「じょうはん」第２８5号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2008/02/post_2.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『グローバル化・情報化時代における教育のあり方』<br>
	（平成１9年3月１日発行「じょうはん」第２８0号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2007/05/post_29.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『本年の運営方針について』<br>
	（平成１9年1月１日発行「じょうはん」第２7８号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2007/05/post_24.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『グローバル化、情報化による日本社会の変容(特に社会と個人の関係の変化)』<br>
	（平成１8年11月１日発行「じょうはん」第２76号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2007/05/post_23.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『２００６年度運営方針―外に向かって発信しよう』<br>
	（平成１8年3月１日発行「じょうはん」第２６８号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2006/07/post_4.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『情勢判断学会について』<br>
	（平成１6年7月１日発行「じょうはん」第２４８号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2006/07/post_6.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『これからの情判会活動について語り合おう』<br>
	（平成１6年3月１日発行「じょうはん」第２４４号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2006/07/post_7.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『自立への道―情勢判断学・脳力開発の活用』<br>
	（平成１5年4月１日発行「じょうはん」第２３３号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2006/07/post_31.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『私と情勢判断学会』<br>
	（平成１５年１月１日発行「じょうはん」第２３０号に掲載）  <a href="http://iki2life.com/2006/07/4.html#more">詳細はこちら</a><br>
<br>
<strong>＜イキイキライフ関連論文＞</strong><br>
●『波動脳力を活性化しよう』<br>
	（平成１５年１０月２０日　経営ゼミナール第２８９回例会にて講演）  <a href="http://iki2life.com/2006/07/post_36.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『波動脳力を活性化しよう～中高年のパワーアップのために～』：<br>
	生きがい情報誌｢リライフ｣(季刊)VOL８号掲載<br>
	（平成１４年７月１２日発刊） <a href="http://iki2life.com/2006/06/post_26.html#more"> 詳細はこちら</a><br>
<br>
<strong>＜その他論文＞</strong><br>
●『生き様を求めて（主観性を回復しよう）』東京大学経友会「経友」No.166/2006.10に掲載  <a href="http://iki2life.com/2007/05/post_33.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『私と生涯現役』平成１８年１月１５日に意見を取りまとめた。古川彰久  <a href="http://iki2life.com/2006/07/post_35.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『グローバル化について』東大新報第８５２号（平成１４年２月５日発行）  <a href="http://iki2life.com/2006/06/post_34.html#more">詳細はこちら</a><br>
●『亡き心友と私の整体生活』東京大学経友会「経友」No.115/1989.10に掲載  <a href="http://iki2life.com/2006/06/post_5.html#more">詳細はこちら</a></p>]]>
        
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    <title>イキイキライフグループとのコラボレーション報告</title>
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    <published>2008-02-10T08:40:33Z</published>
    <updated>2008-02-11T08:46:09Z</updated>
    
    <summary>イキイキライフグループとのコラボレーション報告 運営委員長、　古川　彰久イキイキ...</summary>
    <author>
        <name>amc1</name>
        
    </author>
            <category term="情勢判断学会関連論文" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iki2life.com/">
        イキイキライフグループとのコラボレーション報告
運営委員長、　古川　彰久イキイキライフグループ代表
じょうはん第２８７号（平成１９年１０月１日発行）
        １．イキイキライフグループの活動報告
（1）イキイキライフセンターの発足と
　脳力開発研修講座の開催
　　平成１７年１０月㈱エイエムシイ東京事務所をイキイキライフセンターとして、脳力開発と波動関係の研究会や懇談会を開催することとし、まずは「城野宏の情勢判断学・脳力開発研修講座」を１０月から１２月にかけて６回コースで開催した。
（2）いきいき創造の会発足
　　かねてより報告しておりますが、研修講座の応用コースの意味もかねて、平成１８年２月に「いきいき創造の会」を発足し、参加者の感動体験発表会として、これまでに１７回開催して参りました。その開催概要は第３項のとおりです。
　年内の活動予定は、４ページのご案内に掲載のとおりです。
（3）（有）イキイキライフの設立と事務局移転
　　イキイキライフセンターの業務を事業化すべく、平成１８年３月に（有）イキイキライフを設立し、情判会の事務局を㈱エイエムシイから（有）イキイキライフへ移転した。
（4）イキイキライフ研究会開設
　　「いきいき創造の会」が順調に進展し、各回の参加者も３０～４０人に増加してきたので、平成１９年には会としての中核を作るべく「イキイキライフ研究会」を結成し、今後、会員間での連携を深めていくこととした。
（5）いきいき創造学院開設
　　さらに普及活動を推進していく上で、各種の社会人教育を実践する受け皿として、「いきいき創造学院」を平成１９年６月に開設した。脳力開発としては、平成１９年９月から１１月の間で、「波動脳力開発研修講座」として６回コースで開催中です。
２．情判会（情勢判断学会東京本部）との連携について
　　イキイキライフグループの活動の柱の１つは脳力開発であり、当初より「情判会」の分科会活動として、展開してまいりましたが、「イキイキライフ研究会」発足に伴い、さらに連携を深め、それぞれの会員が希望すれば相手の会員になれることといたしました。今後相互に活動の輪が広がることを期待しています。
３．「いきいき創造の会：感動体験発表会」の開催実績
　　昨年２月より、今年９月までに１７回にわたり開催して参りました。波動に関心ある人が主体ですので、精神や心、さらには健康に関わるテーマが多く取り上げられました。講演者の話を一方的に聞くだけでなく、相互に意見交換ができるような時間を設け、推進してまいりました。
第１回（平成１８年２月２５日）
話題提供者：平田孝一氏　「いきいき創造の会」副会長、㈱サントク　取締役相談役
「売れる米飯商品(高温米飯・冷飯・冷凍米飯・無菌化米飯)の仕掛け人、米飯から米を見て40年おいしいご飯開発秘話」
第２回（平成１８年３月２６日）
話題提供者：奥泉隆之氏　元日立エーアイシー㈱芳賀工場生産技術センター長
「電気工事におけるリスク管理の一側面」　
第３回（平成１８年４月２２日）
話題提供者：高松由起子さん　　英会話学習塾　経営、犬繁殖、ペットショップ経営　　
「波動に導かれて生き方を考える」
第４回（平成１８年５月２７日）
話題提供者：清水信勝氏　　　機械装置から発振される有害電磁波対策を研究中、人体への影響軽減のため電気生理学を学ぶ。医療用具製造販売　（有）エナジーバン勤務。
「自然治癒へのポジティブパワー」自然治癒力を最大限に生かすには・・・・
第５回（平成１８年６月２４日）
話題提供者：金子博氏　　㈱ホテルサンルート白河・ホテルプレサント白河　社長、富士興産㈱社長　｢油脂販売 波動浴(グー・チョキ・パー)｣、　三金興業㈱　会長
「波動浴グー・チョキ・パー開発秘話」
第６回（平成１８年７月２２日）
話題提供者：今村龍之助氏　　ｸﾞﾙｰﾌﾟ21[編集会議]ﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｻｰ　イマリュウ・ネット代表
「トヨタ自動車が成長する本当の理由は？」ここには私たちが成功するために学ぶ多くのことがある。
第７回（平成１８年９月３０日）
話題提供者：古川彰久氏　　生命情報研究会代表　　㈲イキイキライフ　代表取締役
「脳力開発から波動脳力の活性化へ」
第８回（平成１８年１０月２８日）
話題提供者：大城源吉氏　　　　(株)アスクリン　代表取締役
「人生に諦めがないように、癒しにも諦めがない」心の持ち方が大切で、諦めたらダメ、勇気付けてやる。感謝の言葉を心を込めて言う。癒しには遅すぎることはない。
第９回（平成１８年１１月２５日）
話題提供者：カンノミドリさん　㈱ドリーム　代表取締役　　みどり自然美容研究所
「スピリットエッセンスの波動測定によるヒーリングワーク」アトピーはいのちの浄化作用であり、その宿命を乗り越えるエネルギーを持つのはその人たちの心、更にその奥の魂、自らの与えられた使命に魂が反応する時に現象が解決に向かう。
第１０回（平成１８年１２月２３日）
話題提供者：米田晃氏　　人間科学研究所所長、「21世紀創造塾」主宰
「苦難こそ人を成長させる！」
第１１回（平成１９年２月３日）
話題提供者：川島義史氏　　川島商会(有)　代表取締役
「生命の自然法について」　代理店をしている(株)サンルートの｢生命自然法｣の理論と｢人間も動物も植物も生命の基本は同じ｣という考え方について、又多少聞いたり、知ったりした健康の情報をお伝えできればと思っています。
第１２回（平成１９年３月３日）
話題提供者：佐藤八郎氏　　　　(株)グスコー出版　代表取締役
「常識破りの超健康革命－フルーツ・モーニングでらくらく健康ダイエット」（１５ｋｇ減量、８年間医者要らず、リバウンドなしの体験者が語る健康法）
第１３回（平成１９年４月７日）
話題提供者：菊地榮子　さん　　ホリスティックヘルスコンサルタント、マタニティコーディネーター「経絡ヨガ ・ マタニティ ヨガ」　主宰、「国際総合ヨガ日本協会東日本連合会指導員」　
「心に響き、輝く経絡ヨガ」ヨガは呼吸とポーズで寛ぎ、和らぎ、心身の癒しへと導きます。心と体の両面の美しさを保ち、五感を磨き、内的感覚を鋭敏にします。
第１４回（平成１９年５月１２日）
話題提供者：古川彰久氏　いきいき創造の会会長、情勢判断学会運営委員長、サトルエネルギー学会学術委員長
「波動はニセ科学か？～ノーベル賞受賞者江崎先生の二元論と情報化新時代における生き様」
第１５回（平成１９年６月２日）
話題提供者：染谷光亨氏　染谷抗加齢研究所　所長
「質の高い健康あっての楽しい人生」
身体も心も最高の健康状態を求め、若返りたいと願う健康観・健康・寿命は生活習慣で決まるので自分で決められる
第１６回（平成１９年7月7日）
話題提供者：アーティスト　田村元一氏と　エネルギーワーカー：古神道研究家　伊勢麻矢女史
「あなたに贈るスピリチュアルな時間～心と身体のやすらぎの為に～」伊勢　女史のワークと田村　氏の楽器（ディジュリドゥ、口琴、ホーミー、ドニーパトロ等）で素敵な世界にいざなう。
第１７回（平成１９年９月８日）
話題提供者：野崎晃統氏　　野崎波動研究所　所長　　波動測定器に出会って１８年、波動測定士として、全国を股に掛け活躍中。
「食と波動と健康」　健康で幸せ生活を送るためには、もう一度、生命(波動)エネルギーを正常な状態にする必要があります。地球上すべての物体が持っている、人間、動物、植物、食品、農産物、加工品等の有するエネルギーを波動測定によって、私たちにとって安全なものかを知ることができます。
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    <title>「いきいき創造の会」とのコラボレーションについて</title>
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    <published>2008-02-09T08:29:53Z</published>
    <updated>2008-02-11T08:33:55Z</updated>
    
    <summary>「いきいき創造の会」とのコラボレーションについて 運営委員長　　古川　彰久 じょ...</summary>
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        「いきいき創造の会」とのコラボレーションについて
運営委員長　　古川　彰久
じょうはん第２８５号（平成１９年８月１日発行）
        １．これまでの経緯
（1）脳力開発の普及を具体的行動として実践すべく、一昨年１０月から１２月の間に６回コースで「城野宏の情勢判断学･脳力開発研修講座」を開催しました。参加者は毎回５，６人でしたが、講座終了後、今後の応用コースとして勉強会を継続することとなりました。今後の展開に当たって、参加者からの意見としてこれまでの脳力開発をベースにし、小生の波動も取り込んで展開したらよいのではないかとアドバイスを受けた。
（2）昨年２月に分科会として、｢いきいき創造の会｣を設立した。
『いきいき創造の会』について
――波動･感動･脳力開発――
＜提言＞：波動脳力を活性化しよう＝
意識改革により積極的な人生を創造しよう
＜志＞：
●自らの脳力を開発し精神(陰)と身体(陽)のバランスのある発展により、社会に有用で活躍する人財となろう。
●活力ある社会を構築すべく、各人が自立と自己責任の意識を高め、個人や社会にとって有益なことを点(個人)から線(家庭、仲間、会社)更に面(社会)へと発展させる。
●結果として明るく･健全に発展する社会･会社･仲間･家庭･個人を創り続ける。
＜目的＞：
●ボランティア精神を持って志を実現することに強い意欲を持つ方々の集結とネットワークの構築
●城野宏氏の情勢判断学･脳力開発を学び、古川彰久の波動脳力開発に共鳴する方々の知見と行動を結集して、新しい時代の情勢に合致する脳力開発のプログラムを創造し、プログラム実践のリーダーを育成する。
●一粒のタネが実になり、種が拡散し、それぞれの地に定着し、花を咲かせる。
＜行動の約束事＞：
●感動を与える人間を作ることを意識して　行動する。
●新しい常識を作るように意識して行動する。
●相手の利益を尊重し、周囲・環境との共存共栄をいつも考えて行動する。
●それぞれが志と目的を明確にした自立した人間になり、自立した人間のネットワークを作るように行動する。
●ネットワークの作成・維持に当たっては個人情報保護法に定められた事項を守るように留意する。
（3）ほぼ月に１回の交流会を開催してきまし　た。当初６人位でスタートしましたが、徐々に参加者が増えて、最近では３０人を超える程度になってきました。
（4）会の目的としては、単に人を集めれば良　いということではなく、それぞれの人が自立の力を付け、お互いに協力し合える関係を作ることですので、核とすべく、会員制の｢イキイキライフ研究会｣を設立しました。
２．もともと脳力開発をベースに展開してきている会ですので、先般｢運営委員会｣に提案し、「情勢判断学会」とそれぞれの会員が希望すれば相手の会員として登録できるように相互交流することで了解いただきました。従い、本学会の方は、希望すれば｢イキイキライフ研究会｣の会員として参画することが出来ます。
３．今後の展開
（1）これまで「いきいき創造の会」では脳力開発の基本の話をしてきているが、具体的な内容はあまり触れていないので、「波動脳力開発研修講座」を開催いたします。
（2）「波動脳力開発研修講座」ご案内
情報化の進展により私たちの生活環境は急速に変わってきています｡特にＩＴの普及により、人々のコミュニケーションの時間的な距離が縮まり、国際化の進展も伴い、価値観が多様化し､生活が便利になる一方で､多くのひずみが発生しています｡時に氾濫する情報のなかに埋没してしまい､自己の存在を見失う現象も現れております｡
このような環境の中で求められてくるのは､各人の自立と自己責任であり、社会を維持していくための倫理観であります。貴方を取り巻く環境の中で、自分と環境との関わり方を整理し、環境の変化にどのように対応するのが良いのか、これを学び，実践するのが城野宏先生が提唱した「情勢判断学」と「脳力開発」です。これに、古川彰久が実践してきた「波動」を加味したのが波動脳力開発です。
“嘆きの人生”を捨て、“楽しみの人生”を創ることを目的に、“いのちの活性化”を目指して、「情勢判断学」「脳力開発」を学習・活用し、人生の荒波を乗り切るうえで必要な思考力・決断力を鍛錬し、職場に・家庭に・学校に“自己実現と素晴しい人生”を実践し、２１世紀の情報化・国際化時代に対応する行動力を身に付けるための研修講座を開設いたします。
＜基礎コース＞　６回コース、１回：２時間、　講師：古川彰久
［各回別研修概要］：実施において若干変更もありうる。
１．“楽しみの人生”って、どんな人生？（潜在脳力と習慣化について考えよう）
２．生きることの意味を考えよう（生きることはチャレンジすること）
３．ものの見方、考え方を養おう（情報の整理方法と活用方法について考えよう）
４．希望と現実とのギャップを整理し、問題　を解決しよう
５．長所・短所を確認し、脳力開発の課題を整理しよう
６．新時代を乗り切る“生き様”を考えよう
記
開催日：9月11日、9月25日10月9日、10月23日11月6日、11月20日(隔週火曜日)
２部編成：１部　14：30～16：30　　　２部　18：30～20：30（募集人員各部１０名限定）
受講料：会員３千円／回（通期１万５千円）、　　非会員５千円／回（通期２万５千円）
（申し込んで欠席の場合：CDでフォロー）
会場：(有)イキイキライフ　港区芝大門1-6-1　芝大門エフビル5階　
参加申込み：(有)イキイキライフ　TEL:03-3432-0584　FAX:03-3432-0582、e-mail:info@iki2life.com
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    <title>「イキイキを生み出す技術」研修講座の開設</title>
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    <published>2008-01-08T03:47:57Z</published>
    <updated>2008-01-08T03:53:19Z</updated>
    
    <summary>テーマ：「人生の問題の真っ只中で安心を生み出す技術」         ５回コース...</summary>
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            <category term="いきいき創造学院講座" />
    
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        <![CDATA[テーマ：「人生の問題の真っ只中で安心を生み出す技術」         ５回コース
講師：小川　博章　先生
開催日時
第1回　平成20年3月27日(木) 13：30～16：30　
会場：東京産業貿易会館、6階「港区商工会館」
会費：一般　６，０００円、会員　５，０００円
<a href="http://www.seimeiryoku.com/cat14/">詳しくはこちら</a><br />
<br />
]]>
        
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    <title>『各種の研修・講座』に新しい催しのご案内を掲載</title>
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    <published>2007-12-13T01:47:02Z</published>
    <updated>2007-12-13T03:43:01Z</updated>
    
    <summary>『各種の研修・講座』に新しい催しのご案内を掲載 詳細はこちら...</summary>
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            <category term="新着情報" />
    
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        <![CDATA[『各種の研修・講座』に新しい催しのご案内を掲載<br />
<a href="http://iki2life.com/cat41/">詳細はこちら</a>]]>
        
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    <title>｢ヨーキタカ・バランス体操研修講座」の開設</title>
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    <published>2007-12-12T09:55:21Z</published>
    <updated>2008-01-08T03:51:56Z</updated>
    
    <summary>テーマ：｢いのち」を光り輝かす！††ストレスに強い心と身体創り         ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iki2life.com/">
        <![CDATA[テーマ：｢いのち」を光り輝かす！－－ストレスに強い心と身体創り
         ５回コース
講師：大澤　裕　先生
開催日時
第１回：２００８年３月１８日（火）１３：３０～１６：３０
会場：東京産業貿易会館、6階「港区商工会館」
会費：一般　６，０００円、会員　５，０００円
<a href="http://www.seimeiryoku.com/cat14/">詳しくはこちら</a><br />
<br />
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