大会テーマ 『現代によみがえる伝統智が 新たな時代のとびらを啓く』 場所 東京 JR千駄ヶ谷 駅前 ・津田ホール 期日 平成22年10月24日(日) 開演 午前10時30分~ 懇親会19時15分~ 弊社も出展し、波動測定・転写のデモを行います。 入場券:当日券8000円のところ、協賛会員券5500円(弊社にご連絡ください) 懇親会費5000円
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サトルエネルギー学会の分科会活動の一環としての「波動脳力開発分科会」は、 以下の3つの会として活動しています。 1.「いきいき創造の会」 会の内容およびスケジュールは、こちらへ 2.「活元運動」実践講習会 会の内容およびスケジュールは、こちらへ 3.「波動を楽しむ会」 これまでの「波動活用の会」は、名称を変えて、「波動を楽しむ会」として開催します。 会の今後のスケジュールは、決まり次第ご案内いたします。 (サトルエネルギー学会と波動機器について) サトルエネルギー学会の発足時、波動測定器に関心が持たれ、いろいろな論議がなされました。詳細な実験の結果、波動測定器が測定者の意識がかかわる機械だということが明確になりました。測定者の脳波と測定値との関係も明らかになりました。波動測定器の作用機序についての更なる研究が続けられています。 一方、波動という言葉で表現されている微弱なエネルギーが現在の科学で未解明であっても、未病対策や健康増進を図る目的で波動測定器や波動転写器が実用的に使われる状況を呈しつつあります。病気になってから治療するよりも、いかに病気にならない身体を作るかということが大切です。ここに意識(潜在的なものも含め)なり、精神力、あるいは生命力が関わる領域があります。 このような状況のもとで、意識(潜在的なものも含め)の作用が重要な役割を果たす波動器機はより正しく使われる必要があります。 波動活用の会では、お互いに波動器機を使う立場から、波動器機への正しい理解を深めつつ、より良い普及のあり方等を論議していきたいと考えています。