『いきいき創造の会』 感動体験発表会 第14回報告
開催日時 :2007年5月12日(土)13:30~16:30
話題提供者:古川 彰久 氏 いきいき創造の会会長 ㈲イキイキライフ 代表取締役
テーマ「波動はニセ科学か?~ノーベル賞受賞者江崎先生の二元論と情報化新時代の生き様」
【プロフィール】
昭和36年東京大学経済学部卒、住友金属工業(株)入社、平成7年同社退社、平成8年9月までニホンパンナー(株)に勤務、現在、(株)
エイエムシイ・(有)イキイキライフ代表取締役、生命情報研究会代表、波動療術学院学院長、中小企業診断士、ITコーディネータ、
著書「知らないうちに強くなる-無限のパワーを生む『波動脳力』」文芸社発行
生命情報および波動に関する研究と実践が評価され、アメリカパテント大学より健康科学博士号を、
イオンド大学から生命情報科学名誉博士号を授与される。
古川氏ご講演要旨:
テーマ「波動はニセ科学か?~ノーベル賞受賞者江崎先生の二元論と情報化新時代の生き様」
(1)脳力開発、情勢判断学の目指すもの
(2)グローバル化、情報化による日本社会の変容
(3)波動はニセ科学か? 客観性を絶対として観察する物質科学の限界
(4)ノーベル賞受賞者江崎玲於奈先生の二元論から見える波動性と意識について
(5)情報化新時代とは? 情報の本質はなにか、「いのち」との関りを見よう。
(6)「いのち」にとっての自立と自己責任、環境との調和について考えよう。 |